【知由】
「ずるいよ、お母さんばっかりケンスケにしてもらって…っ」

【知子】
「あ、きゃんっ!?」

【知由】
「ん、んちゅっ…ぢゅ、うぢゅうっ」

【知子】
「ん、んむ、ちゅぐ…ぷはっ」
 
いきなり、知由が知子さんの唇を奪った。
さらに知由は、知子さんの胸に顔を埋めていく。

【知由】
「で、でもあたし…お母さんも好きだから、大切だからっ」

【知由】
「お母さん…あたしも、感じさせてあげるっ」

【知由】
「ちゅ、んちゅ…ちゅぐ、ちゅぷっ」

【知子】
「あ、知由…ん、うぁっ…あは、はぉんっ…!」

【知子】
「うぁ、あぁんっ…いいの、ケンスケくんも知由もいいのぉっ」

【知子】
「お、おねがいケンスケくん…ケンスケくんも動いてっ。ケンスケくんと知由でわたしをメチャクチャにしてぇっ…!」
 
娘の知由に乳房を交互に吸われながら、知子さんが俺に懇願する。
俺もそれに応え、知子さんの子宮口を激しく突き上げた。
  ★この続きは本編で・・・



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