【ちゅちゅ】
「したいように、ケンスケのやりたいように…あたしにえっちしてぇっ…」
 
【ケンスケ】「ん、わかった…」

どうやら、ちゅちゅの痛みはやわらいできたみたいだし…俺も動くか。
まずは、腰を軽く揺すり上げるようにして反応を見てみる。

【ちゅちゅ】
「ん、ふぁぁっ…あ、あぁんっ」

【ちゅちゅ】
「あー、あぁぁっ…へん、へんなのぉ…」

【ちゅちゅ】
「これ、しらない…なんだかわからないよぉっ…」
 
戸惑うように、俺の方を振り向いて答えを求めるちゅちゅ。

【ケンスケ】「えっと…多分、そのヘンな感覚が気持ちいいってことだと思う」

【ケンスケ】「俺がしてやるから、つながって気持ちいいって感覚がどんなものかしっかり覚えるんだぞ」

【ちゅちゅ】
「う、うん…ひ、ひきゃぁっ」

【ちゅちゅ】
「あ、うぁぁっ…びりびりする、おなかのおく…しびれちゃうよぉ…」

【ちゅちゅ】
「こ、これが…きもちいいって感じ…ケンスケに、してもらって気持ちいいって…ひぁぁっ」

【ちゅちゅ】
「んぁ、はぁぁっ…して、ケンスケしてぇっ…」

【ちゅちゅ】
「あたしに、いっぱい気持ちいいってことを、教えてぇっ…」

【ちゅちゅ】
「ひぁ、ひゃあぁっ…いいの、いいのぉ…ケンスケぇっ…」
 
【ケンスケ】「あぁ、いっぱいしてやるっ」
  ★この続きは本編で・・・



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